かぶってた

よく見たら335日めがダブってるじゃないか。まあ別にどうということはないのだけど。

だいたい、何日目とか何から何日目なのか自分でも忘れてるからな。なんだっけかな。

完全に惰性で続いてるだけになってるからなこれ。

いかに冷静でいられるか

AtCoderの過去問を毎日一問ずつはやっていこうと再開したのだが、時間をかければわりと正解に自力でたどり着けたりする。めっちゃ時間かかるけども。

考え方は合ってるけど、実装に時間がかかるとか実装上バグが混入して正解にたどり着けないとかあるけれど、コンテスト時と明らかに違うのが、心の余裕の有無だろう。コンテスト中だと早く正解しなきゃという内なるプレッシャーの存在から、一度ハマると抜け出せなくなるんよね。「これでなんで通らへんねん」みたいになって意固地になってく。

また欠けた

昨日研いでたら欠けたといったのは白柿、いわゆる小刀みたいなやつなんだけれど、今日改めて研いでいたら裏面に見慣れたくすみが発生。また欠けた。

さすがに2日連続で欠けられるとやる気を失うわ。

ごっそり欠けたから、またグラインダー使ってごりっと削ってやらないといかんでしょうね。今度はさすがに裏切れしそう。裏出しでまた時間かかるなぁ。

盛大に忘れてる

過去問を久しぶりに解いたら思いっきりど忘れしてるな。合成抵抗ってどうやって計算するんだっけ?

これはめんどくさがらずに、学習ノートを用意しとくべきだなぁ。

ひさびさ

D問まで解けた。というか時間本当にギリギリだったけども。

C問でだいぶはまったからなぁ・・・。基本的な考え方は合ってるけれど、細かいところを詰められてなくて困ったパターン。実装が思ったよりややこしくなって細かいミスが出たパターン。

丸のこテーブル

使っていない丸鋸を丸のこテーブルにして使おうか、という話。

改めて丸鋸を取り出して考えてみたのだが、この重たい丸鋸をテーブルに逆さ吊りにするわけだから、かなり大変な気がする。

丸のこテーブルを自作するにあたってハードルとなるのが、丸鋸をどうやって宙吊りにするのかと、スイッチをどうするのかの2点が挙げられる。

テーブルへの固定に関しては、天板に丸鋸のベースの形に彫り込みをいれてそこに丸鋸をはめ込み、上から押さえつける(使用する際は逆さまにするから下から押さえあげるが正しい?)固定方法が多いように思う。他に考えられるのは、丸鋸のベース自体を天板とツライチにする固定方法だろうか。ただしこちらは固定方法がかなり難しい。というかたぶん逆に危ない。

スイッチに関しては、テーブルに固定した状態で丸鋸のスイッチを押すわけにはいかないので、工夫が必要である。具体的には、トリガーを常に握った状態で固定してしまう(コンセントを繋いだら即座に刃が回転しだすので危ない)のがもっとも原始的。止める際にはコンセントを抜くしかない。

次点が電源を供給するスイッチを別途取り付ける方法。コンセントを直接抜き差しする代わりに、そのスイッチで丸鋸の電源オン・オフを切り替えるわけだ。スイッチ付きの電源タップを使うと考えればわかりやすい。こちらも比較的簡単だが、やはり丸鋸のブレーキが効かないのがネック。

さいごに丸のこ自体を改造してしてしまう方法。ブレーキ付きの丸鋸であれば、内部で3路スイッチのような構造で、トリガーを握っていないときにはブレーキが掛かるような仕組みになっている(らしい)。これを利用して3路スイッチで回転オンとブレーキを切り替える。改造が必要なのである意味危ない。

この問題点をクリアしさえすれば、自作丸のこテーブルは完成したも同然だろう。

うちの場合は置き場所どうするかという問題がもう1つのしかかっているが。

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