久々のアプリづくり

なんかものすごく久しぶりにアプリ作ろっていう気分になった。まだプロジェクト作っただけの状態だけど、それだけでもえらい進歩したわ。

少なくとも一年ぶりではあるだろうからな。これ書いてる間はアプリ作ろうともしてなかったと思うけれど。・・・そんなことはなかったかな?

まあ創作意欲が湧いてきたというだけでも褒めてあげねば。

あとはいつものごとく、辺に風呂敷を広げようとしすぎて途中で飽きなきゃいいけどね。いや、まあ途中で飽きてもいいか。いいよ別に。作ろうとしただけでいいよ。

それくらいの気分でいったほうがいいわ。たぶん。

三角比

AtCoderで何度かぶつかってるからかしらんが、多少抵抗感が薄れた気はするな。

ちょっとした計算をするアプリを作る予定なのだけども、三角比に抵抗感が薄れてるのは良い傾向。

着火できない

トーチバーナーが点火できなくなった。

構造的にはライターと同じで、トリガーを引くことで火花が飛んで、それで着火するしくみ。ボンベをつけずにトリガーを引いてみると、火花が飛んでない。

調整しようとしたら電極を固定しているプラスチックの部品がぶっ壊れた。

調整の結果、目で見える程度には火花が飛んでいるが、ガスに着火できるレベルには回復していなそう。まだ買ったばかりで、ボンベ一本使ったくらいしか使ってないのに・・・。金額的にはボンベが一本200円程度だから、このトーチ部分に1800円くらいかかってるわけなんだが。壊れるのはやすぎへん?

調整してもつかなかったので、こんなんもう捨てるしかないわと一度ゴミ置き場に捨てたが、思い直して再度調整。電極が針金みたいなやつで、これの先端がトーチの金属部分と絶妙な距離にあることで、火花が飛ぶらしい。アーク放電みたいなもんなんかな。完全に接触しててもダメだし、離れすぎててもダメ。針金の先端部分からじゃないと火花が出ない。

それに気づいて調整し直して、適当調整状態よりはよく火花が飛ぶようになった。と思う。

今度草焼きするときに使い終わったボンベを利用いて、着火するかどうかを試してみるとしよう。

草焼きバーナーで使うとすごい勢いでボンベ使い切るのだが、最後に微妙にガスが残る。草焼きバーナーではガス残量が少なすぎて燃えないが、トーチバーナーだとまだ使える程度にガスが残るのである。

ちょっとトーチバーナーを使う用事は今のところないので、草焼きの残りで試すのがちょうどよいだろう。

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