飛躍なんてなかった

数学問題の解説みると、突然出てくる数式に対してお前いったいどこから出てきたよって思うことが多々ある。そのたびになぜその数式が出てくるかが分からないと思っていて、なぜその式が出てくるかの説明が端折られてて論理的じゃないなんて思ったりしてた。

式じゃなくても文字とかでもそう。xがいきなり出てきて、なんでxなのかとか、そんなところでつまづいたりするわけだけど。

いつも数式見てると、最初のところが分からない。なぜそんな操作をするのか。出鼻をくじかれるもんだから、もうそこから先の話についていけない。

でもそれはどうでもいいことなのかもしれないとふと思った。なぜその式について考えるのかはどうでもよくて。最終的に言いたい結論にたどり着けさえすればよいのだという気持ち。

結論から逆算して論理を展開する。

雨降るんじゃないのか

今日は雨だと思ってたらめっちゃ外晴れててなんやねんって思ってたら、突然暗くなってそして雨降り出したわ。ほんまなんやねん。

しかもえらい土砂降りやなぁ。スコールかなんかかな。日本は熱帯になったんですかね?

ゴリゴリが止まらない

肩のゴリゴリがとまらないなぁ。

枕が合わないのかと思って枕無しで寝てみたが、そういうことでもないらしい。姿勢も影響してるのかなぁ。

トナーがしぶとい

良いことなんだが、トナー結構しぶといなぁ。トナー交換しろと出てからもうけっこうたつんだけども。

まあそんなに印刷を頻繁にするわけではないから持ってるだけかもしれんけれど。これだけ持つんだったら、警告通りに交換してたら、どれだけトナーを無駄にしてたか分からんなぁ。

もっとも、警告を出しながらもちゃんとその状態で印刷できるだけ、ブラザーのプリンタは良心的だと思う。レーザープリンタなんでインクジェットと比較するのはちょっと違うかもしれないけれど、それでも随分と良心的だと思うわ。

インクジェットだと使ってもないのにいつのまにかインクなくなってるからなぁ。仕組み上仕方ないのかもしれないけれど。でも他のインクはまだあるのに印刷できなくなるしな。それを考えるとモノクロにしたのも大正解だったといえるな。

カラープリントなんて年に何回するよって感じだもんなぁ。モノクロで十分だよ。

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