途中でこんがらがる

問題を考えている最中に式や条件が複雑になってくると、途中で何をやっているのかわからなくなってしまう。たぶん場当たり的に考えてるからそうなるんだと思う。

ことの本質がまだわかってないけど、とりあえず目につく所う方を使って話を先に進めるのが私だ。これでうまくいくこともあるが、うまくいかないこともある。うまくいかないのは、場合分けが増えてきて、考えてる途中で「この場合はどうなるんだ?」と脳内議論がひっくり返ったときに起こる。

メモを書きながら考えているが、そういう状態のときはメモ自体もとっちらかっているので結局手に負えなくなる。

前準備が複雑

AR機能を利用した機能を組み込もうと取り掛かってみたものの、やはりややこしいなぁ。

そもそもARを扱う前の時点がややこしい。AR機能に対応した端末であるか。対応する機能がインストールされているか。さらにはカメラのパーミッションが与えられているか。

本来の機能を実装する前に、条件チェックがややこしい。1つでも複雑なのに3つもチェックしろとかどういうことだってばよ。

もっとも、それが複雑だと思うのは、実装しながら同時にどうやってこのチェックをいい感じに実装すればよいか考えてるせいもあるだろうが。Fragmentにこの手のチェックロジック書くとカオスになるから別途切り分けようかとかね。

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