涼しいも度が過ぎれば寒い

いつもの調子で寝るときに扇風機をかけてたら寒い。涼しくなってきたのは喜ばしいが、夜冷えるまでいってはいないものの、体が追いついていかない。おかげで今日は微妙に頭痛のする一日であった。

巨大な虫

寝るときにバタバタと羽音が聞こえてきてなんじゃいと思ったら、かなり大きいサイズの蛾があらわれた。蛾、なんだろうかね、まあよくわからんけれど。

サイズ的に5cmくらいはあったかなぁ。いやお前どっから入ってきたよというサイズである。

寝起きに壁にでかいムカデがはっていたり、この家はどうなってんだ。

やはりどこかに隙間があるのだろうか。こういった巨大なサイズの虫が入り込むような隙間が?

建物の出入りする際に紛れ込んでいる、という方がまだ説得力はありそうだが。しかしなんで私の部屋ばかりに現れるのだろうか。弟の部屋には出ていないらしいが。

もっとも私が神経質すぎて気づく頻度が高い、というだけなのかもしれない。

そうでないなら、私の部屋に虫の侵入する場所があるということだろう。どっから入り込んでいるのやら・・・。もっとも疑っている場所はエアコンの配管の穴だけれど。まあ他にトイレやらの換気扇から入り込んでいる、というのも考えられなくはないのだが、あのサイズの虫が換気口から入ってきているというのはちょっと疑問である。

剪定

比較的涼しくなってきたので、外に出ての作業する気力が多少は出てくるようになった。

まだじゃっかん早いような気もしないでもないが、剪定を少しずつやることにした。とりあえず適当に間引きの強剪定。外から見ると穴があいたようになってしまったが、まあまだ途中だし。

方針としては、密度が高すぎる部分の枝をすくこと。絡み合ったような枝を間引くこと。こういった方針で切っている。木の内側からやってみたが、やりやすいとこばかりに手が入ってしまい、そこだけ穴ぼこがあいたかのようになってしまっている。真上方向は内側からでは確認しづらく、作業しながら枝に頭をぶつけてばかりで効率が悪い。あとはもう外からやるしかないだろうか。

内側でからみあってるようなやつはだいたい間引けたと思うので、あとは外からやってみるかなぁ。

キウイ

枝がぐるぐるにからみあってるので適当にレシプロソーで切ろうとしてみた。切ったところで絡み合ってるので枝を排除できないっていうね。

さらに元気な枝は切ったそばから樹液がこぼれ落ちる。なかなか難しいな。

さらには枝を保持するためのものであろう鉄柵もあったりして非常に作業がやりづらい。意味ないからこの鉄柵も撤去するかなぁ。

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