剪定

以前はとりあえず適当に切る、という感じだったのだが、YouTubeで剪定のやり方を見てこんな感じでやればいいのかと見様見真似でやるようになった。

やり方は基本的には以前とそう変わっていないのだけれど、枝ぶりをみてこのあたりは密度が高すぎるから少し間引くか、などと考えながらやるようになった。結果見た目がすっきりしてくるとなんだか気持ちが良くなる。

昔から我が家では剪定はなぜか私にお鉢が回ってくるのだが、その頃から半端なところで切るよりは、枝分かれしてるところで切る、といった具合でやっていた。その方が見栄えが良いからとなんとなく思っていた。というよりは、そもそも鬱蒼として汚らしいので、根本からばっさり切ったほうがきれいだろうという程度の考えだったが。

ただ考えなしに切りまくって何も残りませんでした、みたいなことにもなっていたので、こんな感じでやればいいんだというのがYouTubeで学べたのは良かったと思う。

剪定を手伝わせる割に、どこをどう切ればいいのか指示はされず、じゃあ一体どうすればいいのかと思うこともあったが、やってるうちに面白くはなってきたと思う。

とはいえ、我が家は木が多すぎると思う。目隠しのためとかいって数を減らすのに抵抗を示されるのだが、私はもっと間引いていった方がいいと思うんだがなぁ。正直、木の根元に近づけないくらいになってるのはダメだと思うんだよな。近づきにくくなるから管理しづらくなって、その結果みすぼらしい見た目が出来上がるっていう感じ。

座ったほうが楽

一時期トイレは座って用を足してたのだが、ここしばらくは面倒くさくて立ったままでするようになっていた。

ここ数日座って用をたすようになったが、やっぱこっちの方が楽だと思う。楽だ、というのは掃除を含めて考えると、という話である。

立って用を足すと、どんなに気をつけても飛び散る。それは座ってやっても実は同じなのだが、圧倒的に飛び散る量は少ない。便器との距離が違うからな。

ちなみに座ってやっても、便座の裏側に飛び散ったりするので、たまに確認して掃除しないとならないのは変わらないので、注意が必要な気はする。

座ってするほうがめんどくさいかなとか思ってたが、掃除を含めて考えると座ったほうが楽だと実感している。

虫食い算

虫食い算やってみたんだけど、これ難しいなぁ。

アルゴリズムとデータ構造の最初の方に出てきた虫食い算。やってみるとなかなか難しい。解き方のコツとかあるんかねえ。

あり得る組み合わせで考えて候補を絞って、あとは総当りみたいな感じで解いたんだが、これだと虫食いの数が増えると大変な気がする。

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