携帯は圧力かけるのにNHKはやりたい放題か

携帯料金を下げろと圧力かけるのに、NHKはやりたい放題にさせてるのはなんでなのか。

実技練習

技能試験の通し練習やってみたけれど、これは厳しいなぁ。これ40分しか時間ないのか・・・筆記と時間配分逆だろって思う。

とりあえず輪作りのやり方だけ練習した状態でやってみたけれど、あとはケーブルの圧着するだけの状態に持っていくまでですでに45分くらいかかってる。これは厳しい。しかもケーブルの長さを測らず適当に準備しただけの状態で始めてこれだからなぁ。

複線図に起こす段階ですでに5分くらい使っちゃってるのも厳しい要因かもしれない。しかも複線図書いてるのに、圧着する際に見落としを起こすので書く意味があるのかっていう感じだ。とはいえ、筆記と違ってケーブルの色まで考えて書く必要がある。これも練習が必要だろう。

圧着するときはケーブルがなかなかいうことを聞かないので結構大変。しかも圧着ペンチの扱いも慣れてないから余計に難しい。

やってみてネックだなと感じたのが、ケーブルの被覆をどの程度の長さで剥ぎ取るかがよくわかってないことだろうか。ランプレセプタクルで輪づくりするのは練習してたが、では具体的にどのくらいの長さで外層被覆を剥ぎ取っておくのか、これがよくわからず適当にやったら短すぎてやり直す羽目になったり。

本番ではさらに配線の長さの指定までくるわけですからなぁ。

とりあえず個々の作業を対策本を見ながら練習していくしかないか。ちょっとまだ通しをするレベルにないというのはよく理解できた。

早めにこういう問題が理解できて良かったというべきだろうか。ちゃんと先延ばしにせずに今週中に作業したのは我ながらえらい。とはいえ、午前中にやるつもりが夕食後になったけどな。

寒い

雨が降ったからだろうけど、今日はクソ寒かったなぁ。

ホットコーヒー

いい加減寒くなってきたので、水出しコーヒーからドリップコーヒーに移行することにした。

久しぶりにコーヒーミルを引っ張り出したので、粉のひき具合を調整するのに手間取りそう。初日は粗すぎ、今日は細かすぎた。パッと見で調整できないのが難しい。

一度ひき始めてしまうと、臼の間に豆が入り込んだ状態になるので、途中で調整できないのである。

ただひき具合が安定しなくとも、あつあつの淹れたてを飲めば美味しく感じるのでまあよしとしよう。

自分で入れたコーヒーはブラックで飲める。味の調整ができるからだと思う。

別にコーヒー豆の銘柄がどうのとかいうほど味がわかるわけではない。というか豆なんてあまり気にしてない。新鮮な豆を豆のまま買って、自分でひいて入れたら美味しいだろくらいの感覚でしかない。

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