やらなきゃいけない

やらなきゃいかんというのに追われるのが今しんどいのかもしれない。義務感だけに限らず何するのもしんどいというかやりたくねえというか、そういう感じにあるけども。

予約キャンセルの電話がしたくなかったのか、起き出したくなかったのか。そもそも会話が面倒くさいのかもしれない。まあなんとか予約キャンセルの電話はやりましたけども。ぱっと行動に移せないのは相変わらず。

ベッドと机の付属部品を処分

予約キャンセルの電話のために午前中に起きたので、ベッド脇においてたベッドと机の未使用パーツをゴミとして捨てることにした。そのままだと大きすぎるので、グラインダーを使って細切れにしてほどよい大きさにしてやる作業。切断砥石を使っての金属切断である。

相変わらずどっち方向に向けて切ればいいのかよくわからない。キックバックの方向が前になるように使うのがセオリーなのかそれとも手前側にくるよう使うのがいいのか。丸鋸なんかは自分側に飛んでくるように使うから、それを考えるとキックバックが手前に来るように使うのが普通なんだろうか。あと火花が前というか上に飛ぶように使うのか、それとも下というか自分側に飛ぶように使うのがいいのかもよく分からん。

どっちにしろ切断砥石を使うにあたって100mmのグラインダーはちょっと使い勝手が良くない。切れる厚みが割と短いので一発で切れないことがままあるのが微妙に困る。ただでさえ火花とか飛んだりうまいこと切り勧めなかったりするのに。というかレシプロソーがあるので今度から金属切るときはレシプロソー使ったほうがいいのかもしれない。

切断した後はバリ取りもしておいた。そのままだと切断面が引っかかって怪我するから。バリ取りの方が時間かかったかもしれない。トータル作業時間は2hほどだったが、右手の握力がなくなって最後の方はつらかった。断食はじめてからはじめてとも言える力作業だったからなぁ。

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