ムカデが侵入

これで2回目だなぁ。どっから入り込んでんだろうか。点検口の隙間が一番怪しそうではある。点検口開けて屋根のところでバルサン焚いてやるのがいいかもなぁ。あと隙間パテで埋めよう。大量に余ってるしな・・・。というか密閉できるように作っとけよ、ほんまリフォームした会社適当やな・・・。

今回はキンチョール吹きかけて大量のティッシュでくるんで押しつぶし、さらにテープでぐるぐる巻きにして封印してやったが、これで大丈夫だろうか。まあ抜け出してこないとは思うけれども・・・。サイズ的には小さめだったしな。

少なくともアースの瞬間冷凍使うよりはマシだった気がする。天井付近に張り付いてたからどのみちあったとしても使わなかっただろうけどな。だって殺虫成分入ってないから、天井に向けて吹き付けたところでへたに刺激するだけに終わって、めっちゃ高速で逃げられてただろうしな。

まあ殺虫成分あってもムカデにはあんまりきかんのやけどな。

というか寝ようと思ったタイミングでしれっと部屋の中におるのほんまやめてほしいわ・・・。

点検口の処理が雑

改めて確認したら、天井の点検口、めっちゃ雑な処理されてた。まああの業者ならさもありなんて感じだなぁ。コーキング処理が雑で普通に隙間あいてるし、そもそも点検口密閉処理してなくて隙間風が入り込んでくるし。

窓の近くだから頭が冷えてるのかと思ったけど、この点検口から入り込んでくる冷気で冷えてたんじゃないかと思う。

ただまあ、この隙間から入ってきたとは考えにくい。入ってきたとしたらエアコンの配管のために開けた壁の穴の方が可能性としては高い。エアコンの取り付けとかも適当やからなぁ。外側パテで埋めてたけど隙間だらけの適当処理やったし。部屋側なんかは穴開けて隙間だらけの状態で放置やし。

エアコンの室内側の壁の隙間を埋めようと思ったらまたエアコン分解せなあかんけども。

根っこ掘り出す

ようやく木の根っこを掘り出せた。やっぱレシプロソー使って太い根っこを切断すると、手でやるより早く処理できて良い。密度が高い上に先端しか使えないせいで、レシプロソーでも切るのに苦労したけれど。手でやってたら一生終わらないレベルの作業だったと思う。

後は地面を均す作業をすればひとまずいい感じだろうか。掘り出した木の体積分土が別途必要になるので、もうちょっと均さないと、掘り出したところに水がたまってしまうからなぁ。

ご意見はこちらまで