Dartやればやるほど

Kotlinで書かせてくれってなるんだよなぁ・・・。これなんか2年前にやったときも結局そうだった気がするんだけど。

Kotlinにおけるswitch文の快適さがよく分かるなぁ。

ブロアブラシ

カメラの手入れをするのに使うブロアブラシが、コーヒー道具の手入れするのに丁度いいんじゃないかと思った。引っ越しの際に捨ててしまったよ・・・。

ブラシでコーヒーかすを吐き出すのにも使えるし、シュコシュコやって吹き飛ばすのにも使えるんじゃないかと。口でフッと吹くと、舞い上がった粉が粉が目に入るんだよ。

ストレスが溜まっているのかも

ちょっと引きこもり過ぎかもしれんなぁ。最近どうも間食に走っているのだけども、もうちょっとなにかやって発散した方がいい気がしてきた。とはいえ、あんまり何もやる気にはならんのが困りものではあるのだけど。

プログラミングの写経もいいけど、これもストレスな気がする。何か作らないとダメなんじゃなかろうか。

随分前に買うだけ買った電子工作キット使ってなにか遊ぶのもありかもなぁ。遊ぶと言ってもはんだ付けの練習するだけなんだが。

しかしはんだづけするにしても、LEDつきのルーペとかないと細かい部分が見えない気がしてならない。

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