AtCoder

たまにやろうとするんだけども、いつも言語のバージョンが気になって途中で止まるんよね。Kotlin1.0.0だし、Pythonは3.4.3だし。

合わせてやろうと思ってpyenvで3.4.3インストールしようとしたら、opensslがコンパイルされていないってエラーでインストールできんし。バージョン気にしなけりゃいいんだけど、やっぱ気になるんだよ。手元では変数埋め込みできるのに、提出するコードだと動かないとかなるからさ。

pyenvで3.7.4はインストールできるんだよね。issueとかみていろいろ試してはみたんだけど、どうにもうまくいかんので諦めた。もうめんどくさい。3.5.8はインストールできた。古すぎるからダメなんじゃないのか。まあ3.4.3はDockerでやることにしたけど。AtCoder側がバージョンアップしてくれりゃすむ話なんだけどなぁ。

あとは標準入力・出力のコードをみんなどうやってテストしてんですかね。や、手元のエディタでコード書いて、テストで動かすじゃん? その動作確認どうやってんのって話。ユニットテストで回したいんだけど、標準入力・出力で返すコードをテストするのってどうやってんのかなって。いちいちコピペしてAtCoderのコードテストで確認してるのかな。

競プロの話は出てくるけど、そこらへんの話はとんと聞かないので、私気になります。

とりあえずテスト作ってみたが

これ、どうなんだろうなぁ・・・。標準入力と出力をStringIOに置き換えてテストやるっていうStackoverflowの回答をみながらやってみた。一応ユニットテストできているけれども、なんかわざわざテストケース作るのめんどい気がしてきたなぁ。

何がめんどいって、いちいち標準入力の改行コードを\nに直すのがめんどい。これするくらいならサイトのコードテストを使ったほうが早い気がするが、手間をかけるとデバッグしやすいという利点もあるわけでな・・・。悩ましいなぁ。

二酸化炭素濃度

実は二酸化炭素濃度ってあんまり意味ないんじゃないかという気がしてきた。頭が痛くなるとかは体調と気温と湿度と、まあそのあたりの諸々が合わさって起こってるんじゃないかと。

というのも今二酸化炭素濃度1700超えてるんだけど、特に頭が痛いわけではない。でもこれがオイルヒーター入れて温かい状態だと耐えられなくなるんよね。今はオイルヒーター入れてないし、気温も低くてめっちゃ寒い。めっちゃ寒いけど、昨日に比べたらマシではある。

はじめてのホゾ掘り

はじめてのホゾ掘り実績を解除した。だいぶ前にノミの裏出ししてたんだけど、そのおかげでメンテも何もされてなかったノミだけど、初めてのわりにうまいことホゾが掘れたと思う。ガタガタでところどころ隙間が開いてるけど、いい感じに木材同士を噛み合わせることができた。

何を作ってたかと言うと、丸ノコ台を作っていたのである。ホゾ掘りの練習も兼ねて、廃材を組み合わせてみた。ホゾ掘りに時間が結構かかったのと、作業に取り組むのが遅かったので、ホゾ掘って組み合わせるとこまでで終わってしまったが。

充電式の防塵丸ノコが届いたから、早速使いたかったんだよね。廃材でいい感じの木材がなかったというか、リフォームの端材を確保してたやつだから、基本的にどれも分厚いんだよね。だからやけにごつい丸ノコ台になってしまったが、まああまった材で作るんだから別にいいかって感じである。

しかしホゾ掘り、思ったよりもやってて楽しいな。といっても、丸ノコ使って溝掘ったり、のみでくり抜いただけなんだけどもね。手ノコで凸凹作って組み合わせるようなやつだと、とたんに難しそうではある。手ノコでまっすぐ切るの難しいんだもの。ノミでくり抜くほうがかんたんな気がする。

ABC147

挑戦してみたけど、全然ダメだなぁ。途中で諦めて風呂に入ったわ。

基本的に愚直なやり方しかできないんだよなあ・・・。解説とかみてちゃんと勉強しないと進歩はなさそうだ。

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