無駄な買い物というわけではないが

せっかく安く買えるのだから、このタイミングで買っておこうかななんて考えていろいろ商品見てると、そのうち余計な買い物までし始めてしまう。今日はもう我慢するぞ。

いずれ使うかもと思って買っても大体使わないんだよ。

ターミナルの起動が遅い

bash_profileやbashrcまわりの設定が多くなりすぎてるのか、最近ターミナルの起動が遅いわ。ダイエットが必要ですよこれは。

どこかのタイミングでパソコンのクリーンインストールもやりたいとは思うんだけど、やるとしばらく作業にならんからこれもまたタイミングが難しい。とはいえ、いずれどこかでやらないかんとは思うんよねぇ。最近突然固まる減少には出くわしてはないけどさ・・・。一回まっさらにして構築し直し、やっといたほうがいいと思うんよね。

そういう意味では新しいマシンを買うというのも手だったのかもしれないが。でもこれも、必要不可欠というわけではなかったからな。やっぱ消費税10%ってでかいよ。

自然には勝てぬ

せっかく晴れてはいるんだけど、今日は風が強すぎて作業するにはちょっと向かないかなぁ。でもいいかげん作った治具を試してみたいんだけども。

トリマー使うとゴミが舞い散るから風の強い日はダメだな。自作ののこぎりガイドくらいは試してみてもいいかもしれないけれど。

Slack

Slack使ってるのに死んでる(まったく活用されていないという意味)のなんなんだろうなぁって思う。ROMが増えると発言のハードルが上がるしね。ここはもうそういうもんだと割り切ってしまっているけれど。

ちゃんと活用できてるところはそれなりの工夫があって、みんなの努力が必要なんだろうなあと思う。努力というか理解と協力? そんな難しいもんでもないだろうけれど。まあ私は末端というか外部の人間なのでなんともできませんけどもね。

いや、Slackの運用について「こういうルールでやってますからね」っていうツイートを見かけたのでね。なんかメールの代わりにSlackでメッセージを一方通行で送るだけみたいな運用になってるんだけど、自分もそれに染まってしまっているというか諦めている状態なのにふと気づいてしまった。

運用サイドがSlackよりほかのツールを好んでいるっぽいので、私からはどうしようもないので諦めるのが精神衛生上正しいと思う。内部の人間なら何かアクション取るかもしれんけどさ。

クランプ

木工作業するのにクランプ必須なんだけど、適当に買えばいいってもんでもないんだよなぁ。作業効率からしてクイックバー方式とでもいいうのだろうか、目的のサイズにしゅっと開閉できるタイプのクランプが使いやすい。

いちいちネジを回しして口を開け閉めするタイプのクランプはすごい使いづらい。C型クランプなんかそういうタイプが多い。安いからって買ったけど、いざ使うとなるとすごい面倒なんだよね。

最近はハンドクランプというのかな、でっかい洗濯ばさみみたいな形のクランプをよく使う。手っ取り早いからね。ただ締め付け力の観点から言うとネジ締め方式に比べると弱いので、激しい作業をするとズレるのが難点かな。

というかワークベンチの表面が滑りすぎるのが良くないのかもしれないね。ヤスリ掛けたろうかな。

他にも自立したりするメタルバークランプとかパラレルクランプとか、治具にとりつけて使うようなトグルクランプとかいろいろ種類があるらしい。最近知ったんだけどね。

意外とこのクランプの買い足しも馬鹿にならない出費になってる気がする。1つ1つはそこまで高いもの買ってないんだけど、数を揃えるとねぇ・・・。特にC型クランプは最近全く出番がないのに、でかいから場所をとるので邪魔くさいっていうね。最初っからF型で揃えてればよかったなぁ。

ロープワーク

庭木の伐採、あれを庭木というかは謎だが、大きい木を伐採したい。チェーンソーないと無理なレベルの作業ですな。

チェーンソーは持ってないからそのへんは近所の人に協力してもらうかとかそんな話になったが、それ以前に木を引っ張ってやらないと家側に倒れるんだよね。それは困る。

というわけでロープワークのお勉強である。とりあえずもやい結びはできるようになった・・・かな? とりあえず紐で実践してみたが、成功率はそこそこ高い。なんかすげえわかりやすい解説があったので、基本の結び方を覚えればあとは楽ちんっぽい。

ただし結び目の作り方によっては結べたと思ってもちゃんとできていないパターンがあったりするようで、そこは注意しないといかんなぁ。

ロープワークついでに軽トラの荷物を固定するための結び方も覚えておきたい。この前木材を買って軽トラに固定するのに超苦労したからな。結び方を知ってればあんな苦労はしなくてよかった。

これまでは輪っかがすでについてるロープを引き回して軽トラのフックにいい感じにひっかかるようにして固定するというやり方してたからなぁ。結び方知ってればそんな苦労いらない。

ただ、もやい結びじゃない結び方はなんか難しそうというのと、実物ないと実践できない気がする。

何度か練習してもやい結びと南京結びはできるようになった・・・のかな? なんかあんまり出来てる気がしないけれど・・・。でもこれ、明日には忘れてそう・・・。

二分木ノードの削除

if文祭りになるんだけど、これでいいのか? どう考えてもおかしい気がしてならん。

parentへの参照持ってても、削除対象のノードが親の左ノードなのか右ノードなのかで処理変わるから、毎回そういうチェックしてるんだけど、なんかものすごく間違ってる気がする。そもそも二分木は親ノードへの参照を持っておくべきなのか?

もうif文祭りのせいでデバッグも苦しいわでえらい難産やったわ・・・ようやく解けた。これは解説しっかり読まないとだめなやつだな・・・。

そもそも削除の処理を、問題文に書かれてるとおりに分岐して処理しようとしてるのが筋が悪そう。そして、親ノードの参照を更新するのに更に分岐が必要になって、考慮しなきゃいけないパターンがどんどん増えてややこしくなってる。

なんというかね、自分でクソコードを実装している実感を持ちながらそれを続けてしまうのはいろいろとダメな気がするわ。あとから振り返ってクソコードっていうのはよくあるけど、実装しながらクソコードっていうのは競技プログラミングやりはじめてよく出会うようになった。だいたい実装急いでいるパターンか、解決方法が分からなくてそのまんまやろうとしてるパターンのどっちか。

屈辱感が半端ないが、精神エネルギーを使い果たしたので解説読む気力は今はない。充電した後にやるとしよう・・・。

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