固まった

Chromeから別のブラウザに変わるべきなんだろうか。今更変えるのめんどくさくてなぁ・・・。

また固まりよってな。いや、もしかしたら何か処理中で固まってるだけなんかもしれんけども、何の前触れもなく起こり、そして固まったら何の反応もなくなるからな。どうせいっちゅうねん。

ログも見方がよくわからんし、原因もよくわからん。

しょうがないのでクリーンインストールしてまっさらな体でやり直すことにした。まずは準備からだな・・・。決意はしたのでやる、はず。

とりあえずはバックアップと、最悪Windowsでコード書けるようにしとくのと、Macの復元手順とかクリーンインストールの手順とか印刷しとくのと・・・これは要るわっていうアプリをメモっとくくらいかな。

でもWindowsで環境整える作業のほうがストレスになるなこれ・・・。固まるストレスから開放されるために新たなストレスをためていく・・・なんのためにやってるかわかんねえなこれ。まあ開発環境は最悪Ubuntu入れたMacbook Airもいるからあまり深くまでやらんとこ・・・。

Macのクリーンインストール

基本的なデータはバックアップディスクからサルベージできるので、今だいぶ復帰してきたところ。

まっさらな状態からはじめたかったので、タイムマシンでバックアップとってるけど個別にデータを選別して復元してる。ちょっとめんどくさいけど、これは大事なところ。でないとクリーンインストールした意味ないものね。

ついでに、OSもCatalinaにバージョンアップしてやった。こういうついで作業をやるのは良くない気もするけどね、まあいいじゃん。ずっと放置しててインストールしようとは思ってはいたのでね。

Catalinaにするとzshがデフォルトになるんやね。zshに移行しようかとも思ったけども、まあ今のところはbashでいいやと。とりあえずは復元を優先するべしである。

Android SDKなんかはファイルサイズが大きいからね、バックアップディスクから持ってきてもえらい時間がかかりますわ。というか古いイメージとかはこの際整理すりゃよかったかな。まあ後でやろう。

CatalinaにしたらJDK6どうやってインストールするんだろう。いつものやつ落としてきても、古すぎるからだめですって言われた。Kotlinのコントリビュートするのには要るけど、ここんとこまったくやってないからとりあえずは後回しか・・・。

Catalinaにしたしダークモード使ってみようかなって設定してみたけど、これ白と黒のコントラスト比が上がって逆に目が痛くね? 単になれてないだけなのかもしれんけども。

膝曲げたらピキッとくるやつ

なんやねんそれとか思ってたけど、自分の膝にも来ましたわ。ピキって。これかあ。うん、いてえ。

膝の軟骨がすり減ってしまわれましたか。そうですか。アルコールとかがよくないんすかね?

最近ケツにおできができるのを防ぐ意味で、L座りしてることが多いんだけど、あ、デスノートのLみたいな座り方って意味ね。これをやってるときに微妙にピキって痛みきたりするんよねぇ。

きっかけは床にしゃがんで腰を下ろす際に勢いよく膝を曲げたときでした。しばらく悶絶したもん。今は多少マシになってるけどね。

ノコギリ

DIYするのにインパクトと丸のこあれば大抵のことできるっていうのはよく聞くけど、丸鋸はなくてもなんとかなるかもしれん。ノコギリがうまいこと使えればいいのだよ。とはいえ、精度の面からも作業速度の面からも、丸のこあったほうが便利なのは間違いないけどね。

インパクトは多分必須・・・でいいと思う。インパクトなかったらビス止めはほぼ無理だしね。普通のドライバーじゃネジ穴なめるよ。じゃあ代わりに釘を使うかって話だけど、釘だと保持力がないからね。釘で大丈夫なものは釘使えばいいけどさ。

で、最近ちょっとノコギリの練習してるわけですわ。木材にぐるっと一周切るラインを墨付けしましてね。これは墨付けの練習にもなっていいんですわ。ほんでその線に沿うようにまっすぐ切る練習をするわけよ。

切る際のコツは、墨線とノコの刃と自分の目を一直線に揃えること。これ大事。鋸の刃がぶれてるかどうかとかを見るためにとても大切。

その次はノコをまっすぐに引くこと。この際ストロークはできるだけ大きく。切り込み入れるときは難しいけどね。なぜストロークを大きくするかというと、細かく動かすのに比べたらブレにくいからだと思う。

あとはノコ刃がぶれないように指を添えるとかね。直角の木材を置いて治具として使うのもありだと思う。別に市販されているソーガイドなんか使わなくても、添え木を当てるだけでもだいぶ精度上がるよ。

あとは力を入れない。力むと刃がぶれます。だめです。早く切りたい場合は刃が当たる面積が少なくなるように切る。45度で切って今度は225度で切って、次は180度で切って・・・って感じにすると効率よく切れる。

あとは材をちゃんと固定することね。切ってる際に材自体がブレると切り口もブレるからね。安定した場所で、クランプなどで固定して切る。これ大事。

そういうことを気をつけて切ってみたら、意外とまっすぐ切れた。精度は丸鋸には勝てませんがね。でも、丸鋸で切るのが難しい小さい材とか、逆に太すぎて刃が届かない材なんかは、ノコギリ使ってある程度きれいに切れるようになったらそれはそれで加工の幅が広がるからね。

となるとちゃんとしたノコギリ買うかなぁ。大した値段じゃないしな。

ところで両刃鋸の縦引き用と横引き用の刃の違いなんだけど、別に縦引きに横引き用の刃を使ってもいいんだよね? 縦に引くから縦引きつかったんだけど、めっちゃずれた。切るのは早かったけど、精度が悪くて話にならず、その後は横引き用の刃で切ったんだよね。結局横引きの方が制御しやすいからいいんじゃないかと思ったんだけど、そういうもんでもないのかな。単に使ってるのこの縦引きの刃が悪いだけかもしれんけど。

作業台の表面滑りすぎ

今日作業しててようやく確信に至ったけど、私の使ってる作業台の表面滑り過ぎである。ツルッツルに滑るので、材をクランプで固定してても微妙にずれたりする。これは表面の塗装を剥がさないとだめだな。ヤスリで剥がれるかな? 剥がれなくても多少使いやすくはなりそうな気がするけど。今度やろう。

ご意見はこちらまで