Pythonの環境切り替え

Pythonのバージョン切り替えにこれまではpyenvを使ってたんだけど、もうめんどくさいからDocker使うことにした。別にシステムに入ってるバージョン使えばいいんだ。

これまで切り替えした試しがない。必要性があればもうDockerでいいじゃん。ということです。

dotfilesの整理

せっかくクリーンインストールしたし、dotfilesも整理しようと思って、使わないバージョン切り替えの仕組みなんかを排除していってるわけですわ。

CatalinaでJDK6のインストールがよくわからんのだけども、それはKotlinにコントリビュートするときに改めて考えればいいか。するかどうかはわからんけども。

Dotfilesの整理で今はvimの環境整理に移っている。neovimに移行するのもありか? でもそもそもvimをそんなに使い倒してるわけじゃないからなぁ。

それよかzshへの移行の方が優先度高そうな気がするぜ。どうせやるならの話なんでやらないけどね。

bashにするんじゃないかも

Bashへの変更の仕方が悪かったのか、デフォルトで通っているべきパスがbashだと通ってないんだよね。多分bashのデフォルト設定が存在しないからそうなってんだろうけど。

これならzshに対応できるように調整したほうが遥かに便利な気がしてきた。

ただその変更をやろうとすると日が暮れるのでちょっと後回しにしようか・・・。

ミニ馬を作る

馬、ソーホースのことだけども、腰の高さくらいのでかいやつを作ろうと思うと、置き場所がないっていう話になる。でも小型のやつなら置き場所には困らないし、屈んで作業にはなるけど材を地べたに直接置くことなく作業できていいのではないだろうか。ということで廃材を見繕って作ってみることにする。

土台となる板はいい感じのがあったのでそれを使うことに。厚み45mmあるけど、普通のソーホースもそれくらいなもんだろうからいいんじゃないかな。

足となる部分は廃材だと高さを合わせるのが難しそうだったので、使いみちが難しい106mmの角材を横にして足にすることにした。地面から約140mmほど上がったところで作業する、という感じになる。

106mmの角材はノコギリでカット。1回目は盛大に失敗したが、2回目はそこそこまっすぐ切れた。敗因は上側に引いた墨線だけ注意してノコを入れたせいで、ノコが斜めに入っていっているのに気づかなかったこと。

二回目は横に引いた墨線ともずれていないかをチェックしながら切ったので割と真っ直ぐに切れた。途中まではいい感じだったが、作業速度を上げるために材を回しながら切ってたのだけど、途中で急ぎすぎてやっぱりずれた。3面は墨線上をきれいに切れてたのになぁ。

もっとも、この角材は横に倒して使うので、切断面がきれいだろうがガタガタだろうがどうでもいいんだけどね。単にノコギリの練習ですわ。

今回の練習で感じたのは、材が高い場所にありすぎても低い場所にありすぎてもノコを真っ直ぐ引くのがやりにくいってこと。なんか肘を起点に引くのがいいみたいなのを見た気がするんだけど、それをやるには材との位置が大事ってことね。

あとはやっぱりノコギリは買い足すのがいいかなぁ。もう使ってるノコギリはだめだわ。刃がガタガタだしね。錆びまくってるしね。電動工具買うのと比べたら遥かに安いわけだし、意外と使いそうだからちゃんとしたの買おう。

作業台にやすりをかける

作業台の表面がつるつるしすぎだということを実感したので、さっそくヤスリ掛けてみた。60番でざっとかけただけだけど、比較的滑りにくくなった。完全に表面の塗装を剥がそうと思うともうちょっとヤスリ掛けないとだめだけど、とりあえずはこれくらいで様子見しよう。

これ以上やるなら、ベルトサンダーとかランダムオービットサンダとかないとしんどいわ。

ロープワーク意外と役に立つやん

当初は木の伐採のためのロープ引きと、軽トラの積み荷の固定のために調べ始めたロープワーク。ふと思い立ってイマイチ扱いづらいなぁと思っていたマキタの18Vハンディクリーナーを肩掛けできるようにしてみた。

クリーナーに肩掛けベルトをひっかけるフックは付いていないが、もやい結びで緩まないように適当なところを結んでおけば肩掛け紐ができあがり。これを使えば簡易集塵機として電動工具での作業時にいい感じにゴミを吸い込めたりしないかな。背負式集塵機買う前に一回試してみよう。

ただフレキシブルホースが伸縮するわけではないから使いづらいのに変わりはないかもしれんな・・・。

Boostnote

Boostnoteっていうアプリを好んで使っていたんだけど、知らない間にバージョンかなり進んでたんだなぁ。まったく知らなかった。

最新バージョンにしたいところだけど、これファイルの保存先は変更できなくなったのかな。設定するところが見当たらないんだけども・・・。ちょっと時間ないしとりあえず以前のバージョン入れて凌ぐことにした。

自前のクラウドストレージにノートのデータを保存するようにしてるので、それができなくなってるならちょっと面倒くさいなぁって。インポート自体はできるから移行するのは特に問題ないけども。

Catalinaアップデートの余波

やっぱ微妙なところでこけたりするなぁ。bashにしたらパスが通ってなくて変な挙動したりとかね。時間あるときにzshに移行しよう・・・。

ただやり始めるとzsh用の設定とかカスタマイズするのにすげえ時間取られてしまうので後回し。

あとは微妙に使えなくなったアプリがあってちょっと痛い。エディ太郎っていうアプリを使ってたんだけど、これどうもCatalinaで動かないっぽい。メールに書く文面とか、チャットに透過するメッセージの下書きするのに便利でよかったんだけどなぁ。移行先を探すか。一応コードをcloneしてはきたが、それで動かせるようになるかは微妙なところ。これも時間あるときにやってはみようとは思ってるけど。

腹を立てる前に気持ちの切り替えを

というのはあとになって思えばの話なんだけど、作業中にしょうもないことで手間取られるのがやっぱ許せないんだよなぁ。

今日は作業台の天板のガタつき直そうと天板のネジを外して調整したんだけど、それが終わってネジ止めする際にネジが天板についてるクランプ入れる穴の中にすっぽりはまり込んでしまいましてな。天板をどかせば取れるけど、ネジでまだ固定してないから動かすわけにも行かず。ほんまこういうしょうもないことで詰まるの我慢できんのよなぁ。

結局他のネジをまず締めてから天板を動かしてネジを回収したんだけども。

とりあえずカッとなってしまうのをなんとかしたい。アインズ様の精神抑制みたいな感じですぐに冷静になれればいいんだけどな。

最短ルートができないことに腹を立てるんだよな。できないんなら別のやり方に移行すればいいのにっていうのは後から冷静になればいくらでも言えるんだけど。その場面で対応できるようにならんと意味がない。

これは競技プログラミングしてるときにも割と感じるので、私の悪い癖だよなぁ。

集塵機を自作するというアイデア

その発想はなかった。掃除機はあるわけだから、それを利用して集塵機つくればいいのか。なるほど。サイクロン機構を自作することで集塵するって感じっぽい。

サイクロン機構とペール缶を組み合わせて自作すれば5000円くらいでできそう。持ち運びはできないけれど、コードレスのハンディクリーナーを掃除機として、自作した集塵システムに繋げば結構快適になるんじゃないだろうか。背負式の集塵機買う前にこれ作ってみようかなぁ。

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