nodeのバージョン管理

Nodenvを使ってるんだけど、pythonのバージョン管理をやめたのと同じように、nodeもそうすればよかったかなと思ってしまった。

というのもIntelliJでnodenv経由のnodeが認識されなくて、なんでやってなったからだ。ぐぐったら自分のブログが引っかかって助けられた。意外と書いてて役に立つものだなぁ。ということはこういうちょいはまった系のことをちゃんと書いとけばいいって話なんだよな。作業途中だと完了させるの優先でそんなこと頭になかったわ。

エディ太郎

サイトで配布されてるやつは動かなかったけれど、GitHubからcloneしてきて手元でビルドしてインストールしたら動いた。

Zip経由だからだめだったのだろうか。いや、他にもzip経由でインストールしたアプリケーションはあるし、それは動いてたからな。

セキュリティで開けないという問題ではなかった。オプションメニューの開くから開いても変化なかったし、環境設定のセキュリティのところにも開こうとしたアプリケーションとして表示もされてなかったし。うーん、よくわからん。

まあとりあえず動くようになったからいいとするか。

ノミを使うの楽しい

木材にホゾを彫ったりするのにノミを使うんだけど、これが結構楽しいのよね。

まったくもって必要性はないんだけども、簡易馬を作るのにホゾ組じゃないな・・・あれなんていうんだろう。木材の接合面同士を彫り込んで、そこに木材はめ込むやり方。相欠き? まあそれをやってみてるんだけど、これが楽しい。時間かかるけどね。

106mmもある木材だから、全部ノミで掘るのは無理なんで、丸のこで切り込み入れてざっと彫り申した。一部すでにゆるゆるになってて失敗してるけども。まあいいんだ、別に。ある意味練習だから。

墨をつけてもその墨線がやっぱり信用できなくて。墨線を残すように切ればいい感じになるはずなんだけど、ゆるゆるのやつは丸のこ入れるのに失敗してたな。順番から言えば角材をノコギリで切断する前に彫り込みいれたらよかったんだけどな。いきあたりばったりで作ってるからしょうがない。

ノミで削る作業なら部屋の中でやってもいいかな。粉塵が舞うわけじゃないからね。

ノミはかんなと比べると、研ぎが適当でもなんとか使い物になるのがありがたい。とはいえコンクリートの床に落として刃がかけてるからなぁ。メンテしたいけど、この寒い中研ぐのはヤダ。というわけでそのまま使ってるんだけどね。

防塵丸のこといえど

油断してると集塵してくれないんだよね。なんかやたら切子が舞うなぁと思ったら、集塵ボックスの蓋がしまってなかったとか、切り屑が入る入り口が詰まってるとかあってね。それでも防塵マルノコのおかげで劇的に飛散量は減ってるけどね。自己吸塵率8割は伊達ではない。

切り屑を袋に集めて、なんで集めるかって言うと集塵ボックスがすぐにいっぱいになるからなんだが、その切り屑の量がかなり多かったなぁ。これと木工ボンドを混ぜ合わせてパテ代わりにするっていう動画を見て、使えるかもしれんなと思って確保しておいた。そのためでもあったけど。

集塵ユニットに取り替えて集塵機ですうと更に飛散量が減るのだろうか。刃を上げた状態だと吸い込む前に舞い散るからあんまり変わらなさそうではある。

シリコンスプレー

マルノコのアルミプレートにシリコンスプレー塗布するとめっちゃ切りやすくなる。すっと滑ってくれるので非常に楽。

最初やたら抵抗が大きいなぁと思いながら作業してたんだけど、途中から腕が痛くなった。割と前にシリコンスプレー吹きかけてたんだけど、効果がすぐになくなるんだなぁ。定期的な塗布が必要ということか。

滑りが悪いと力がいるだけじゃなく、へんに引っかかってまっすぐ切れてなかったりするから、これ以外と大事。

AOJ

AOJをpythonで提出すると、タイムアウトの壁が超えられないんだよなぁ。件数が限界値まで詰め込まれてるパターンでよく起こる。標準ライブラリ使えっていう話なんだろうけどね。

AOJは提出された他の人のコードを見れるから、アルゴリズムは理解したしと思って見てみたら、だいたい標準ライブラリを使ってらっしゃる。

しかしまあ、少しずつ進めていってるけど、もはや最初の頃にやった内容覚えてないな。今日学んだこともまた忘れるんだろう。

iPadをセカンドディスプレイに

CatalinaにしたらそういやiPadをセカンドディスプレイにできるんだったなと思ったけど、Mac側が対応してなかった。さすがに買い換えるべきだったか・・・。まあいいや。

2016以降のモデルなら使えたんだけど、これ2015モデルなんですよね・・・。

集塵アダプター接続

どうにかして今あるマキタのクリーナーを電動工具の集塵アタッチメントに接続できないかと考えている。

フレキシブルホースを逆にむければ電動工具側にはぴったりはまるのだけど、そうすると今度はクリーナー側にはまらないから困る。どうにかしてこの径の違いを解決できないかなと考えているのだが、なかなかいい解決策がない。

そもそもホースのサイズが良くわからんし、カタログとか見ても書いてないし、結局買ってみて実際試してみないとわからんてことになるのよね。マキタに問い合わせてみてもいいけども。

市販の継ぎ手とかアダプターとか使ってなんとかならんかなぁ。まあとりあえずマキタに問い合わせしてみようか。

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