ゲームのやめ時

一度ゲームやり始めると、なかなかキリをつけられないんだよなぁ。ストーリーを先に進めたいからちょっとのつもりで始めたものの、気づいたらすごい時間たってる。

やり始めるまでが長いんだけれど、一度やりだすと止まらない。

なにってドラクエ11Sの話。

Switchのバッテリーが切れるあたりまではノンストップでやり続けてしまう。先が気になるので他のこともなかなか手につかないんだよね。

これでも道中かなりすっ飛ばして進めてるんだけど、それでも結構かかるものでして。最初は3Dモードで。序盤はじっくり街の中探索してたんだけど、3D酔がひどいので敵もアイテムの探索もガン無視で進んでる。3Dモードの利点は敵との戦闘がシンボルエンカウント方式なので道中はサクサク進むことかな。

ストーリー進行上、同じところをなん往復もさせられたりするのは鬱陶しいけれど。

じっくり遊ぶのは2Dモードでやるよ。たぶんストーリーがわかったら、ある程度のところで区切りつけられるようになるとは思うんだよね。

治具の修正

金ヤスリでやったらサクッと終わったわ。紙やすりで地味な作業を続けていたのは一体何だったのか。

やっぱ道具は適切なものを選ばんとなぁ・・・。

屋根裏の住人

屋根裏でゴソゴソ音がする。どうも野生動物がすみかにしているっぽい。こういうのってどこに相談するもんなのかね?

こちらとしても正体が分からんし、でも天井裏から音がするし、さりとて確認のしようがないので困る。役所とかで相談受付けてくれるんだろうか。

屋根裏のようだから、屋根からどこか侵入経路があるんだろう。そこを塞げばいいのかもしれないが、その侵入経路はどこなんだよっていうのが分からんのよね。ドローンでも飛ばして上空から探すとかしないと難しそう。

屋根の上に上がって目視で探すのもいいけれど、自分が屋根の上に上がった場合、屋根が抜けないかというのが心配。

赤外線カメラでも設置して様子を記録するのも手ではある。というかそれをしないとダメかなぁとも思っている。そういうの含めてなんか助成とかないのかしらね。

幅優先探索

深さ優先探索の問題にすこぶる手こずったが、幅優先探索の問題はすんなり解けた。どちらもLeetCodeで少しやったことがあるので、やり方はある程度は覚えてるんだよね。

深さ優先探索に手こずったのは、行きと帰りのステップ数が必要っていう条件と、始点が1つとは限らないっていうデータの複雑さによるものだった。幅優先探索の方はそれがなかったのですんなりできたというだけ。

なんかちょくちょくアルゴリズムとは別のところが難しい問題を例題に持ってきてるんだよな、アルゴリズムとデータ構造。以前もなにか別のやつでドハマリしたような気がするが。

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