二度目の膝ピキ

ストレッチとかはもう意味ないなぁ。これはもう完全にだめなやつだ。今後は膝をいたわりながら生きていくしかない。

膝を曲げた状態かつ体重が左膝にかかるとダメージを受けるらしい。曲げるだけならできるけど、そこに体重かかると神経が圧迫されてピキッとくるんだろうなぁ。

曲げた状態でなくても膝に体重というか負荷がかかると痛いのではないだろうか。走ったときの着地による衝撃とか、ちょっと高所から飛び降りたときにくる衝撃とか、そういうの全般ダメなんじゃないかなぁ。

集塵セパレータ

Amazonで売ってるサイクロン分離機を買って、ペール缶と接続。今日ホースを買って接続してようやく実稼働させてみた。

ハンディクリーナーでもそこそこ吸ってくれる。そこそこっていうのが、ガッツリ電動工具とつないで使ったわけではないのでよくわからないというのが正直なところ。

トリマーつないで試してみたが、ビットを深く出してるとさすがに集塵できてなかったように思う。

割と出たとこ勝負なホースのつなぎ方だったのだが、想像以上にすんなりつながってくれて助かった。TS継ぎ手のパイプを削らなきゃいけないかなとか思ってたが、一切削ることなく接続できた。

サクションホースが加工無しで掃除機と接続できたのも嬉しい誤算である。

電動工具との接続は若干工夫が必要だが、とりあえずトリマーはなんとかなった。防塵マルノコとの接続は別途継ぎ手を買い足さないとダメそう。25のパイプ同士を接続する継ぎ手があればたぶんそれでつなげるんじゃないかなと思っている。もっとも防塵マルノコなので無理に接続して使う必要はないんだけどね。防塵ケースにたまった切粉を吸い取るくらいであれば、別にホースを近づけるだけで大丈夫だったので、わざわざ継ぎ手を使ってまで接続する必要はなさそう。

問題があるとすれば、この集塵システムを持ち運びしやすいようにするための土台があるといいかなというところだろう。ハンディクリーナーを置いておくためのスペースか、たてかけるための台もほしいところ。端材を使ってなんかいい感じにできないか画策中。

キャスターを付けて移動しやすいようにしてる人もいるので、そういうのを参考になにか作れたらなと考えている。

蟻組み治具

ベアリングが通るように調整したが、実際に使おうとするとベアリングの部分がベースより上にいってしまいまるで使えなかった。ベアリングが下にずり落ちないようにストッパーを取り付けている分、ビットを余計に出さないといけないのだが、そんなに出すと材を削りすぎてしまうので困りもの。

ベアリングのストッパーを外して使えるものなのかどうかが問題である。下側のストッパーがないとベアリングがずり落ちて削れないんじゃないかと思うんだがどうなんだろうか。

ちょっと今日はそこまで試す時間がなかったのだが・・・。まあ実際やってみるか。

ちなみにストッパーだけの状態でやってみたが、治具まで削れてしまい途中やめになった。もうここまで来ると、素直に手で蟻組みしたほうが早い気がしてきた。

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