蟻継ぎ治具の試運転

先延ばしになってた蟻継ぎ治具の試運転を行った。ベアリングの下側のストッパー無しでやったら、まあなんとか削ることができた。だが、これで箱組するのはそのままでは難しい。4mmほど受け側の木材を切り落とさないとはまらない。治具の幅とアリギリビットの大きさが違うからそうなるんだろうなぁ。

まあ大まかにこの治具で削って、あとは手で微修正するって感じで箱組すればいいかもしれない。どっちにしろ、アリギリビットだけではきれいな継ぎ方にはならないからなぁ。際の部分が円形に削れるせいで、どのみち微修正が必要だからね・・・。

そろそろ髪の毛が鬱陶しくなってきた

丸刈りしてからだいぶたつが、そろそろ髪の毛切らないと邪魔くさくなってきた。とはいえもうちょっと暖かくなってから切りたい。が、暖かくなるのを待ってたら耐えれん気がする。うーむ。

工具

第二種電気工事士の工具、別に工具セットを買わなくても良かったなぁという気がする。ケーブルストリッパーと圧着工具だけ買えば、後は手元にあるものを利用すれば良かったかもしれん。ああ、電工ナイフもいるか。

夜ふかし

また夜ふかしモードに入って、起きるのが昼になってきている。

マルノコの調整

切った木材が90度出てない気がして、マルノコをチェックしてみた。が、切り方の問題と、あとは木材の歪みによるものだったようだ。マルノコ自体はちゃんと精度が出ている模様。

直角定規とマルノコのベースを当ててる面を基準としてみれば、ちゃんと90度出てる。ただ、当ててない2面から見ると90度になってない場合がある。でもこれは、木材自体の歪みによるもの。

後はやたらとバリが出るのが気にはなるが、これはチップソーのせいなんだろうか。交換してみれば分かるかもしれん。

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